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IKKOの美の秘訣とは?ベッドルームや美肌ケアのこだわりとは?

      2016/10/13

7月5日に放送された人気者から学べそこホメで
IKKOさんが美のこだわりとして、
美肌ケアやベッドルームのこだわりを紹介していました。
IKKOさんは美容のため安眠にこだわっているといいます。

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美肌ケア

50歳を過ぎると化粧品だけでは間に合わないというIKKOさん。
特に日焼け対策には気を使っています。

最近はブルーライトが一番危ないとも言われているそうで、
ブルーライトの日焼け止めに気を配っています。

そういった対策を怠ると、
肌は20代でも老化していき、
35を過ぎるとシミ・そばかすになり
50を過ぎるとイボになっていくといいます。

実際、IKKOさんも小さいイボがいくつもできて
それらを除去したそうです。

プチ整形グッズ

番組では矢口真里さんが16年間愛用している
二重にするアイテム、ミルキーソフトを紹介していました。

IKKOさんは元々二重であるため
こういった美容品は使っていませんが、
だんだん左目のまぶたがかぶってくるようになったため、
全体をテープで上げているといいます。

安眠のこだわり

IKKOさんは美容のために
安眠に異常な程にこだわっています。

ベッド

オールシーズンを通してシーツがしっかりと乾燥しており、
中が人肌くらいに温かいというのが重要だと言います。

IKKOさんは布団乾燥機でこれらを実現しています。

シーツ

以下3点を毎日替えています。

  • 枕のカバー
  • シーツ
  • パジャマ

毛布

寒い時には体温低下を防ぐため、
災害用のカネカロンの毛布を使っています。

寝着

パジャマは汗を良く吸うものを選定しています。

また、睡眠中に冷えないように
夏でも以下を装着し、
保湿を欠かすことはありません。

  • 遠赤外線効果のキャミソール
  • 遠赤外線レギンス
  • トルマリン入りレッグウォーマー

室内温度調整

冬場も夏場もエアコンはベッドルームにはつけません。
他の場所でつけて
寒さや暑さを調節しています。

直接冷暖房を身体に当てず、
快適な室温を作り出すために
床暖房の部屋からは暖気を、
冷房の部屋からは冷気をベッドルームに流し込み、
快適な温度に調整するといいます。

ベッドの置き場所

季節によってベッドルームを変えています。

夏は湿気がこもらない広い部屋を使い、
冬は温度・湿度が逃げない狭い部屋を使っています。

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